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2013/12/22

PFSとテストステロン

以下はコメントへのお返事として書いたものですが、記事としても掲載しておきます。

テストステロンに関して、私のデータを書きます。

私はテストステロンのレベルを3回測定しましたが、3回とも正常値の範囲内でした。特に、最も調子の悪かった1回目が、最も高い値を示しています。したがって、PFSの原因はテストステロンのレベルが低いことではないと考えるのが自然です。睾丸を摘出したニューハーフの方が鬱にならないこととも矛盾しません。

そして興味深いのは3回目の測定結果です。ちょうど回復期にさしかかったときに測定しました。このとき、テストステロンのレベルが、最初の2回よりも有意に低い値となりました。特に、フリーテストステロンの値は下限値に近い値です。

たった3回の測定から推測するのは早計だということを承知で書きますと、自覚症状としては、テストステロンやフリーテストステロンのレベルが低いときほど、調子がよいということです。(3回目がちょうど過渡期だったために特異的な値が出たというのも考えられますが)、自然に推測するに、これは血中のテストステロンが消費されているためと取れます。逆に言うと、PFSの症状が出ているときは、テストステロンの消費を妨げる作用が働いている可能性があります。また、もしかしたら、低い値が出ているときは、テストステロンの消費に対して産生が追い付いていないとも解釈できます。

それが脳のせいなのか、前立腺のせいなのか、はたまた他の何かなのかはわかりませんが・・・。海外のサイトに書かれているように、男性ホルモン補充療法が、症状を和らげる効果はあるものの、根本的な治療にならないというのもうなづけます。

回復期間中のデータがあれば、テストステロン産生能力自体に問題が出ているかどうかについても言えると思うのですが、残念ながら、そのデータはありません。

 モデル1
  ⅰ)テストステロンレベルは高いが、消費されていない状態
    (安定期)
  ⅱ)テストステロンレベルは低いが、消費されている状態
    (回復期初期)
  Ⅲ)テストステロンレベルは高く、消費もⅱ)より多い状態
    (回復期)
  Ⅳ)テストステロンレベルは高いが、消費されていない状態
    (回復期終了後)

 モデル2
  ⅰ)テストステロンレベルは高いが、消費されていない状態
    (安定期)
  ⅱ)テストステロンレベルは低いが、消費されている状態
    (回復期初期)
  Ⅲ)テストステロンレベルはⅱ)よりさらに低いが、消費はⅱ)より多い状態
    (回復期)
  Ⅳ)テストステロンレベルは高いが、消費されていない状態
    (回復期終了後)
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ポストフィナステリド症候群 | Comments(13) | Trackback(0)
Comment
No title
貴重な情報をありがとうございます。

テストストロンは、本来短期間では大きな変化はしないでしょうから、PFSと因果関係はありそうですね。

症状があるときは、陰茎・前立腺・脳で消費される
Tの量が減少するが、血清中のTの濃度はその分高くなる訳ですね。
症状があるときは、T⇒DHTの変換が妨げられるのではないかと思います。

そうすると、ぼっき不全、脳への障害などが強くでるのではないでしょうか?
ほとんど5αリダクターゼ還元酵素の作用が0になるのではないかと思います。

また、5αリダクターゼ還元酵素の分泌量に大きな波が出ているのではないでしょうか?

著しく体調が悪いときは、脳内のDHTレベルが極端に低下するタイミングなんだと思います。

一般的に、プロペシアは、DHTを減らしてTを増やすといわれていますが
PFS発症した場合は、これが当てはまらなくなると思います。


とりあえず、私は完全に断薬しないで0.05mg~0.08mgくらいを続けてみます。

PFSを発症する場合は、大前提として
プロペシアの服用量が多すぎている事に起因しているのではないかと思います。

どこかのサイトで、プロペシアの適用量が個人で異なり
10日で1mgが適量のケースもあったとの記載もありました。欧米での話しだそうです。

特に、0.2mgがAGA治療に有効であると認められているのは日本だけであり、これは東洋系の人種はプロペシアの服用量がかなり微量でも効果が出るケースが多いということだと思います。

体格の大きい欧米人だからこそ1mgを服用しても問題が出ないケースが多いのだと思います。

私は、最初に0.5mgを服用しただけで
翌日にはボッキ障害がおきて、3日目には、せいえきも透明になりました。4日目には抑うつ状態になってしまいました。
明らかに量が多かったんです。

それから0.2mgにして一ヶ月経ったのですが、それでもまだ副作用がつよく、0.1mgにした経緯があります。

あとは、服用期間の問題もあると思うのですが
やめた直後から、発症するのがPFSの定義のようですから、最悪0.1mg以下をずっと続けていきます。

私は、管理人さんを応援しています。
たたかわなくてもいいので、つらいと思いますが
命をたつことはまだしないでほしいです。


No title
脳の海馬におけるDHT濃度は運動することで、上昇するみたいです。

http://www.tsukuba.ac.jp/public/press/120725.pdf

運動で鬱症状が改善される可能性ありますね。
プロペシアの副作用の説明の中でも、記憶力が著しく低下したケースが記載されており、海馬におけるDHT濃度が著しく低下したのではないかと思います。

脳内におけるDHT濃度の低下は、うつ病と密接な関係があります。
No title
情報ありがとうございます。また、励ましのお言葉ありがとうございます。

おっしゃる通りで、T→DHT変換ができていないというのは、私も前立腺や頭皮の感覚から実感しております。ただ、それがPFSの原因に直結した現象なのか、それとも、何か別の作用の2次的な結果でしかないのかはわかりません。

T→DHT変換を促進するような、フィナステリドとは正反対の効果を持った薬などがあれば、PFS症状にどう反応するのか見てみたいものですね。

海馬のDHT濃度については、情報いただきありがとうございます。気力のあるときに読んでみたいと思います。

素人ながら、フィナステリドの副作用やPFSによって、記憶力低下が発生することや、海馬のDHT濃度が関連していることは存じております。

私について言えば、もともと記憶力がよい方だからか、記憶力に関する自覚症状はほとんどありません。仕事でも記憶力で困ることはなく、仕事のミスが増えたという実感もありません。ただ、海馬のDHTが、記憶力以外にも精神作用を及ぼすのであれば、納得のいく話です。

想像はいろいろとできますが、やはりデータに基づいて仮説を立て、検証していくという作業が今は必要なのだと思います。残念なのは、日本の医療機関ではそれが不可能だということでしょうか。

京介さんは、副作用が強く出たということですので、微量でお続けになることは私も賛成ですが、でも極力少なくしてくださいね。申し上げにくいことではありますが、原因がわからない今、「飲めば飲むほど不可逆に悪化していく」という可能性もあるということを念頭に置いておいてください。
No title
飲んだ期間と服用量ですかね。

考えたらホルモン製剤の訳ですから、何が起きてもおかしくない訳です。

もともと前立腺肥大症の方向けの薬な訳ですから、5αリダクターゼ還元酵素の分泌量は多く、DHTレベルも高い方向けの薬ですよね。

これを、前立腺肥大でもないかたが使えば
どんな副作用が起きてもおかしくないのではと思います。


以前、T→DHT変換を促進するような、フィナステリドとは正反対の効果を持った薬は探したのですが見つかりませんでした。。。

確かに、管理人さんは記憶力や思考力はとても高いとお見受けしております。
DHTは海馬以外の脳の部位にも作用している可能性はあると思います。



ここまで優秀な方を失っては、日本の大きな損失となると思っています。


はじめまして。

管理者さんは病院での検査では異常は見られなかったということですか?

私は二度の血液検査しましたが、テストステロン値に異常は見られませんでした。

なのでこの後どうしていいかわかりません。

せめて現状維持できればまだいいのですが。
Re: No title
>京介さん

そうですね。PFSの原因が、「フィナステリドによって、何か重要なホルモンのバランサーが破壊されること」なのであれば、確実に不可逆ということになりますね。

ただ、フィナステリドの副作用が全くない人や、服用中は副作用があってもPFSを発症しない人もいることを考えると、すぐに何かが壊れるということは考えにくいです。何か(個人差の大きい)ボーダーラインのようなものがあるのかもしれません。

京介さんはまだ発症していないわけで、しかも副作用に注意しながら服用してきたわけですので、PFSについて何も知らなかった私とは状況が異なります。あまり悲観的にならず、十分にご注意のうえ、断薬をお願いします。

私の場合、服用期間の後期、精神的に不安定になっていたことを覚えています。今振り返ってみると、フィナステリドの影響が大きかったように思います。そのあと、やはり違和感を感じて数か月かけて減薬しましたが、発症しました。半年か1年くらいかけるべきだったのか、それとも、もう手遅れだったのか・・・

それは私のことを買いかぶりすぎです。しかし、多くの人がフィナステリドの被害にあっているだろうことを考えると、全体としては、日本や世界にとって大きな損失になっていると私も思います。
Re: タイトルなし
>sさん

PFSを発症されたのでしょうか。本当に辛いですよね。心中お察しいたします。

テストステロン値についてですが、これには個人差が多いようですので、厳密には、フィナステリド服用前の自分のデータがない限り、正確なことは言えないとは思います。

ただ、私の3回目の測定結果は、明らかに低い値だと思っています。ホルモン補充療法等の治療の対象になるレベルのようです。最初の1回は正常範囲で、2回目は低めです。

PFSでは、テストステロンのレベルは低いとは限らないようです。そのため、ほとんどの日本の医療機関では、「問題無し」としてあしらわれることと思います。医師の方も、PFSを知らない人の方が多いと思います。私も初めて行った泌尿器科で、「プロペシアの後遺症だと思う」と伝えましたが、鼻で笑われました。「プロペシアを飲み続けてもよい」とさえ言われました。国立大医出身の方でしたが。

現状でそこまで悪くないのであれば、男性ホルモンを上げるようなサプリメントを摂取する方法が、症状の緩和によいと思います。私もPFSを発症してから、PFSのことを知るまで、そのようなサプリメントを試したことがあります。短い期間でしたが、回復期が来ました。残念ながら、胃の調子が悪くなってしまったために中断しましたが。

本当にアドバイスできることが少なくて申し訳ありません。
No title
管理人様


管理人様が、服用された男性ホルモンを増やすサプリは
マカか、トンカットアリですか?
確かに私も服用時は、副作用が低減しましたが
胃が痛くなりました;;

アルギニン酸は、胃腸が弱い方にはダメだそうです。

胃腸が弱い場合、視力も弱くどちらかというと虚弱体質な方が多いです。私もそうです。
これは東洋医学でも言われていることです。
そういう方は、あらゆる薬の副作用が出やすいとききました。 


PFSを発症した人のケースをみると、半年以上継続してプロペシアを服用された方が多数ですね。

ある程度の期間を服用し、ボーダーラインを超えると不可逆的なホルモンバランス崩壊を起こすのかもしれません。

私の場合、大多数の方が問題ないと思える服用量(0.5mg)でも、数日で抑うつ状態になってしまいましたらか、0.2m以下の低容量で服用するしかない状況でした。

1mgなんて飲んだら、1日でうつ病になると思います。

以前、ノコギリヤシでうつ病になった例も掲示板に書き込みがありました。

しかしながら、うつ病になったという書き込みは思いのほか少ないんですよね。


あと、参考までに自分の特徴を書きます。

年齢29kg
身長166kg
体重60kg

胃腸があまりつよくなく体力も少ないのですが、せいよくは人並みにありました。いまはプロペシアの副作用で減退していて、抑うつ感、顔色が悪くなるなどの副作用が出ています。





Re: No title
トンカットアリです。
数か月続けましたが、胃の調子が悪くなりました。
空腹時にも服用していたのが原因かもしれません。

胃はもともと強い方で、よく食べますが、
フィナステリド服用後期くらいから、
しばしば調子が悪くなっています。
神経性の不調でしょうか。

私は、体格はあまり男性的ではありませんが、
学生のときは、かなり体力がある方で、運動もでき、
せいよくも平均より強いくらいだったと思います。
ただ、自律神経は乱れやすいタイプかもしれません。

薬指の長さからすると、テストステロンのレベルはもともと低い方だと思います。
その代わり、DHTのレベル(あるいはその影響度)が高かったのだと思います。
だからこそ、髪の毛に影響が出たのだと思います。

私は、フィナステリド服用初期には、ほとんど副作用を感じませんでした。
しいて言えば、「いつもより少し冷静な感じがする」程度でしょうか。
この時点で、「精神への影響が強いタイプ」と判断すべきだったのかもしれませんね。

少しずつ変化していったために問題とは思わず、
副作用が徐々に強まっているにも関わらず、
服用を続けてしまったのがよくなかったのでしょう。

京介さんは、ご自身の状態をよく把握されているようなので大丈夫と思います。
もし、徐々に減薬する方法を選択するのであれば、
副作用が徐々に弱まっていくように減薬してくださいね。 
No title
私も、満腹時にも試してみたのですがダメでした。
胃の不調はかなり厳しいものがありましたが
とくに性機能は顕著に回復しましたね。

体格や胃腸の話は気にしないでください。
少しピンとが外れた発言をしてしまいました。失礼いたしました。これは東洋医学の話なんです。すみません。
視力もお強いんですね?

おっしゃるとおり、プロペシア服用による自律神経失調症ですね。
食欲が出ないのは、胃カメラの所見ではたいしたことがなくても、胃腸の蠕動運動機能が低下しています。
つまり、胃腸の動きが悪くなっているんです。

わたしは、プロペシアを服用するまえからこのような胃腸障害に悩まされておりまして、漢方薬がかかせません。
よろしければご紹介いたします。漢方には古来から男性ホルモンを増強させるといわれている生薬がいくつかわるので、東洋医学的知見からのPFSへのアプローチも良いかもしれません。

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DHTレベルが高くても、毛根のアンドロゲンレセプターの感受性が低ければAGAは発症しないですよ。

女性でAGAを発症する場合は、レセプターの感受性が極めて高い場合です。

たしかに高DHTであればあるほど、アンロドゲンレセプターの感受性がそれなりにあれば、AGAは発症しますしリスクは高くなります。

しかし、どんなに高DHTでも、レセプターの感受性が高くなければAGAは発症しないです。

女性の場合でも、体内で微量ですがDHTを生成します(胎児の性器を形成するのに必要)ので、男でツルツル禿げレベルの重症のレセプターの感受性が女性に遺伝すると、女性であってもAGAは発症します。
現に、私の母は女性で額が3cm以上後退していますから。
4人子供生んでいますから、低女性ホルモン、高男性ホルモンということもないはずです。
女性ホルモンが少ないと妊娠すらしませんから。

DHTが毛包に取り込まれると、毛包は、自分自身の免疫細胞により攻撃されてダメージを受けるので、毛はどんどん細くなるし、肝細胞までダメージをうけてしまいます。
円形脱毛症では、肝細胞までダメージは受けないので
反応がとまれば、再び、元の太い毛が生えてきます。


女性の場合、若いうちは、女性ホルモンによって、DHTはかなり阻害されるのですが、ある程度の年齢になると女性ホルモンの分泌が低下して、DHTが積極的に毛根に作用するようになります。

女性は、ある意味、男がプロペシアを服用したような状態を生涯にわたりキープできるのです。

それでもレセプターの感受性が高ければ、僅かなDHTでもAGAは進行していくので、女性であってもAGAの進行は避けれないです。
話がそれてすみません。



正直、1mgを服用してその程度の変化では
気がつかないのも無理はないです。

同じ服用量でも影響の出方はぜんぜん違うんですよね。

私の場合は、脳に作用しやすいのかもしれません。
1mgなんてとても飲めません。

0.5mgでも数日で抑うつ状態になって、周りから受診をすすめられましたから。


ある程度の期間、プロペシアの1mgを服用すると
多くの人は、毛の成育に影響がでないほどDHTレベルが下がるので
それ以上のみ続けると、阻害過多になる可能性はありえますね。


プロペシアがTに直接影響を与えないのは事実だと思いますが、5αリダクターゼ還元酵素を阻害しすぎたことによって、起こる弊害というのは、予測不能なんですね。


プロペシア服用量はようやく0.1mgの半分程度になりましたが、まだ、判断力、文章能力、集中力、
固有名詞が出てこない(これは海馬の機能低下と大きな関係があるようです)気分が優れないなど
が解消されていません。

管理人様の注意事項を遵守し、徐々に断薬してみます。
あるいは、0.1mg以下をキープするかですね。
私の場合はテストステロン値は2回ともほぼ同じ程度で基準値内でした。
半年ほど期間をあけて測定しましたが特に異常はないとのことでED治療薬を処方されて終わりでした。

効くかわかりませんがトンカットアリ使ってみようと思います。

完治しなくてと症状が和らげばいいなと思います。
Re: No title
>京介さん

京介さんはもともと胃腸が弱いということで、
本当にいろいろと大変かと思いますが、
まずはプロペシアをやめて、元の体に戻ることを
優先していただきますよう、お願いいたします。

飲み続けるという選択だけはされないようお願いします。
お話を聞く限り、副作用はまだ強いように思います。
副作用が出ている状態を続けるのはリスクが高いです。
本当は、すぐにでもやめた方がいいとすら思います。

PFSを発症した今になって思うのは、
男性も女性も、薄毛など全く気にするような問題ではないということです。
髪の毛など、活力と引き換えにするほど価値のあるものではありません。
ぜひとも、ご自身の元々の体や性格を大事にしてください。

胃腸に関して、
私は数か月に一度くらいの頻度で胃の調子が悪くなるときがありますが、
普段は食欲は落ちていませんので、市販の胃腸薬程度で十分です。
せっかくのご提案ですが、お気持ちだけいただいておきます。
ありがとうございます。
Re: タイトルなし
>sさん

男性ホルモンを上げるサプリメントはいろいろとあるようです。
ご自身に合ったものを探してみてください。
長期に続けられれば、きっと症状は緩和されると思います。

気にされている症状が何なのかわかりませんが、
もし勃きなのであれば、シアリスが効果があるかもしれません。
これは私も人から教えていただいた話ですが、
PFSに対して、他のED薬はほとんど効果がありません。
主治医に要望できるのであれば、シアリスをお願いしてみてください。

また、定期的にテストステロンのレベルを測定できるのであれば、
根気よく測定してみるとよいかもしれません。
なによりデータとして価値がありますし、もしかしたら、
低い値が出て、ホルモン補充療法を受けられるかもしれません。

ホルモン補充療法は、PFSの根本的な治療にはならないとされていますが、
症状の緩和に一定の効果はあると思います。

アドバイスできることが少なくて申し訳ないですが、
私から言えるのはそれくらいです。

私と違って、ご家族等、身近に理解者がいらっしゃるといいのですが。
どうか穏やかな日がありますように。

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